愛川くん(仮)、これがブログだよ! ありがとう。

ありがとう
ブログを初めて…続けられなかった。
悔しいけど、楽しめなくなったブログ。
だけど、諦めたくなかった。やり直したいと思ってた。
やっと続けられそうなテーマを見つけたので、ブログを勧めてくれた友人に
お礼も兼ねて記事にしてみました。
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私が書きたかったのは、お礼でした。

ハンキチ
ハンキチ

長かった やっと わかった ブログを使って 何を書きたかったか…!
私が書きたかったのは お礼を書くことだったよ 愛川くん(仮)

 

○○○
愛川くん(仮)

よかったな オレも長いこと 待っててよかったよ
まぁ なんでも良いけど 頑張れば良いじゃんヨ!!

 

ブログで誰かにお礼を書く
こちらから一方的に送る「ありがとう」です
相手がいる以上 その方を思いながら 書きます

考えると プライベートなことも 書くことになり
勝手にブログに書いていくのは…と どうも 抵抗がありました

ならば
○○くん(仮) と 仮称や仮想した 姿を 用意すれば良かっただけで
私の悶々とした悩みが全て吹っ飛んだのでした

これで堂々と 愛川くん(仮)へお礼を言える
もちろん 仮称で仮想した 愛川くん(仮)ではあるけれど
特定の人を想い 書いていきます

私の書きたいように 書く!

せっかくの仮称は 楽しんでいかないと
相手の名前は これまで出会っていそうだけど
会っていなかったかも…と思う苗字に

あと 私の頭の中にいる 独り言の相手
誰しも 独り会話ってしてるもんですよね…(確認したこともないけど)
そんな自分Bにも 名前をつけて たまにはお礼を言おうと思ってます。

初めての登場 君だ 愛川くん(仮)!

○○○
愛川くん(仮)

どうも 愛川です 気がついたら もうだいぶ長い付き合いだよな

 

あぁぁ この感じだよ
非常に書きやすい そう 愛川くん(仮) 君だ

初登場だな
このブログでは お礼を言いたい 全ての男達は
君にお願いする
名前は その時々で 仮称をつけるから ヨロシク

さっそく お礼を言いたい

今回は
もう何十年も付き合いがある 君だ 愛川くん(仮)!!

 

ありがとう。

 

君とは青春を どっぷりと共にした

不思議なことがある
いろいろな偶然が重なったことだ

同じ出来事をたくさん経験し合った
勉強の成績順が似ていたり 女の子たちから告白された人数
付き合った彼女から共に嫌われたり

まったく同じタイミング 別々の場所でヤンチャしてたり…と

なんだったんだろう あの偶然の数々は
本当に近すぎて恐ろしくもあったよ
そのせいか喧嘩もたくさんして 会わない時間もあったな

 

○○○
愛川くん(仮)

オマエはめちゃくちゃに馬鹿だからな でも オマエの母ちゃんは大好きだぜ!

 

確実に思うのは やっぱり オマエとは合わない

正直に書くと あまり人付き合いが好きじゃない
面倒だなぁと すぐ思ってしまう 人が4人以上集まると ダメ理論がある

愛川くん(仮)は知らない人 顔を見たこともない人でも 会話ができる
人が多くても それぞれに合わせている感じ オレは好きじゃない

立派に仕事もこなし 人付き合いも上手く広げられ
いろいろと教養を増やし チャレンジを繰り返し 自分の刺激を増やしてる

偉そうにするのも良いし 経験したことを 丁寧に教えてくれることも良いんだ
その先にあるであろう 善し悪しの探り合い 競い合うのも 全部ひっくるめてさ

結局は オレの話は聞いてねぇだろ! ってことだ
だから 愛川くん(仮) オマエとは 合わない

 

○○○
愛川くん(仮)

こぉぁわっ 言ってくれるねぇ!!

 

だから オマエに ありがとうを伝えたい

ハンキチ
ハンキチ

愛川くん(仮)! だからこそ なんだ
だから ありがとうと伝えようと 今も これからも 思ってはいる…

なんだかんだと こんなオレを 好きというか
腐れ縁なのか 付き合いを続けてくれてるのが やっぱり ありがとうなんだ

それぞれに 家庭やら 事情が増えたり 過ごす時間が減って
見えるところが 変わってしまっても

そこを 変えずにいてくれた オマエに やっぱり

ありがとう。

そう伝えたいのよ
こんなに素直に伝えられないけど

心の中にある気持ちってのは
いつも いつも いつも そう思っています

気持ちわりぃと 思われても
これが事実です

そう言えば ブログやってみればって勧めてくれたのも
愛川くん(仮)だったわ!

これからも よろしく
愛川くん(仮) 大変な世の中になってますが

コロナなんかに負けずに オマエに負けずに
オレに負けないように やることをやるように やってこうぞ!

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